【特定医療
(指定難病)の給付】
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対 象 者
下表の疾患により医療を受けている方(※一定の診断基準及び重症度基準があります)
疾 患 名
球脊髄性筋萎縮症
中毒性表皮壊死症
下垂体前葉機能低下症
筋萎縮性側索硬化症
高安動脈炎
家族性高コレステロール血症
(ホモ接合体)
脊髄性筋萎縮症
巨細胞性動脈炎
原発性側索硬化症
結節性多発動脈炎
甲状腺ホルモン不応症
進行性核上性麻痺
顕微鏡的多発血管炎
先天性副腎皮質酵素欠損症
パ−キンソン病
多発血管炎性肉芽腫症
先天性副腎低形成症
大脳皮質基底核変性症
好酸球性多発血管炎性肉芽腫症
アジソン病
ハンチントン病
サルコイドーシス
神経有棘赤血球症
悪性関節リウマチ
特発性間質性肺炎
シャルコ−・マリ−・トゥ−ス病
バージャー病
肺動脈性肺高血圧症
原発性抗リン脂質抗体症候群
肺静脈閉塞症/肺毛細血管腫症
重症筋無力症
全身性エリテマトーデス
慢性血栓塞栓性肺高血圧症
先天性筋無力症候群
皮膚筋炎/多発性筋炎
リンパ脈管筋腫症
多発性硬化症/視神経脊髄炎
全身性強皮症
網膜色素変性症
慢性炎症性脱髄性多発神経炎/
多巣性運動ニューロパチー
混合性結合組織病
バッド・キアリ症候群
シェーグレン症候群
特発性門脈圧亢進症
封入体筋炎
成人スチル病
原発性胆汁性肝硬変
クロウ・深瀬症候群
再発性多発軟骨炎
原発性硬化性胆管炎
多系統萎縮症
ベーチェット病
自己免疫性肝炎
脊髄小脳変性症
(多系統萎縮症を除く)
特発性拡張型心筋症
クローン病
肥大型心筋症
潰瘍性大腸炎
ライソゾーム病
拘束型心筋症
好酸球性消化管疾患
副腎白質ジストロフィ−
再生不良性貧血
慢性特発性偽性腸閉塞症
ミトコンドリア病
自己免疫性溶血性貧血
巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症
もやもや病
発作性夜間ヘモグロビン尿症
プリオン病
特発性血小板減少性紫斑病
腸管神経節細胞僅少症
亜急性硬化性全脳炎
血栓性血小板減少性紫斑病
ルビンシュタイン・テイビ症候群
進行性多巣性白質脳症
原発性免疫不全症候群
HTLV-3関連脊髄症
IgA 腎症
CFC症候群
特発性基底核石灰化症
多発性嚢胞腎
コステロ症候群
全身性アミロイドーシス
黄色靱帯骨化症
チャージ症候群
ウルリッヒ病
後縦靱帯骨化症
クリオピリン関連周期熱症候群
遠位型ミオパチ−
広範脊柱管狭窄症
全身型若年性特発性関節炎
ベスレムミオパチ−
特発性大腿骨頭壊死症
TNF受容体関連周期性症候群
自己貪食空胞性ミオパチ−
下垂体性ADH分泌異常症
非典型溶血性尿毒症症候群
シュワルツ・ヤンペル症候群
下垂体性TSH分泌亢進症
ブラウ症候群
神経線維腫症
下垂体性PRL分泌亢進症
天疱瘡
クッシング病
表皮水疱症
下垂体性ゴナドトロピン分泌亢進症
膿疱性乾癬(汎発型)
スティーヴンス・ジョンソン症候群
下垂体性成長ホルモン分泌亢進症
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内 容
都道府県知事が指定した医療機関において上記疾患に関する保険医療を受けた場合に自己負担分を 助成します。
ただし、所得等に応じて、一部自己負担が生じます。
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窓 口
県保健福祉事務所・前橋市保健所・高崎市保健所